木製ドメモ

アナログゲームをやっていると、
必ず一度は、耳にしたことがあるだろう名前が、
アレックス・ランドフル。
シンプルで楽しいゲームをいっぱい生み出してくれました。
プラスチック製が紙製になってしまい・・・
木製として販売されることになって、めっちゃ嬉しかった!!

木製ドメモ

木製ドメモは、
いつもお世話になっているクロノスさんが販売してくれています!
作っていると話を聞いたときに、どんなにワクワクしたことか!

開けてもらうと、中に入っているのは、
木のタイルと袋のみ

木のタイルは、28枚
1が1枚、2が2枚、・・・7が7枚です。

袋に、人数ごとのタイルの設定数が書いてあるのがありがたい!

全てのタイルを伏せて、数字がわからないようにして、
よく混ぜます。
そして、人数ごとに異なりますが、
手札の数、まずは、伏せたまま自分の前に並べます。

4人でやる場合には、
4枚、伏せた状態で、自分の前に並べます。

そして、自分が、手札を見ないように気をつけながら、
タイルを立てていきます。

もし、見てしまったら、全て混ぜ直しです!
絶対に、自分の手札は見ちゃダメです!!

そして、中央にある、4枚をオープンに。
残りの4枚は、伏せたままです。

この状態で、自分の前にある手札を全て場に出せたら勝ち!

自分のターンがきたら、他の人の手札を見て、
自分の手札を予想します。

そして、「7ありますか?」という感じで聞きます。
あれば、他の人は「あります。」と言って、7を1枚場に出します。

このとき、複数枚あっても1枚しか出せません。
なので、場に出す人は、決めておいた方が良いです。
複数の人が違う手札を指してしまうと、ヒントになっちゃうから!

そして、次の人にターンが移ります。

よく、相手の言っていることを聞いて下さいね!

2,300円+消費税

※2020年5月1日時点での価格となります。価格が変動する場合がございます。

ご購入は、TOIQUEオンラインショップにて